早漏改善にはどんな方法があるの?早漏対策を一挙に公開!

あなたは挿入後、3分間射精を我慢できていますか?

セックスの際にパートナーが満足しないうちに、射精していませんか?

パートナーを満足させる前に男性が射精してしまう状態は、女性からすると「早漏」です。

あなたは「早漏」で悩んでいませんか…?

  • コンドームを着けようとする刺激だけでイってしまって「本当にそんな人いるんだ~」とパートナーに呆れられて悩んでいる…
  • いつもパートナーが満足ずる前にイってしまうので「もっと我慢して!我慢できなきゃ別れるから!」と言われ悩んでいる…
  • 5~6回腰を振るとイってしまうので、「セックスが単調で物足りない」とパートナーに言われて悩んでいる…
  • うすうす、早漏だと気付いているが、笑われそうで恥ずかしくて誰にも相談できない…
  • セックスをするチャンスがあっても「笑われるんじゃないか」と積極的になれない。早漏を改善して男の自信を取り戻したい…
  • パートナーを何度も満足させられる、男の中の男でありたい…

私はずっと早漏で悩んでいました。しかし、いろいろなサイトで早漏改善について調べ実践することで、早漏を改善することができました。早漏改善に取り組みましょう!早漏は治せるんです!

このサイトでは、早漏の原因早漏改善対策など一挙に公開しています。中でも私自身が使用して、効果のあった早漏改善グッズご紹介していますので、是非参考にしてみてください。

迷って悩んでいるだけで、何もしないでは何も変わりません。諦めないで前向きに取り組んで、早漏を改善して、男の自信を取り戻し、男の中の男になりましょう!

早漏の3つの原因を知ろう!

早漏を改善するために、まずは早漏の原因を知りましょう。早漏の原因は3つあります。あなたはどれに当てはまるでしょうか。

心因性早漏

 

心因性早漏とは、パートナーの顔や表情、裸体、声、肌触り、女性の良いにおいなど、もしくは女性とのセックス自体への興奮を抑えられずに、すぐにイってしまうタイプの早漏のことです。このタイプの方は、興奮しまくってしまい、挿入前からイキそうな人もいます。

脳内伝達物質のセロトニンには気持ちを落ち着ける効果があり、そのセロトニンが足りていないと、精神が不安定になって交感神経が活発になり早漏になりやすいということが分かっています。

対策として精神を落ち着ける効果のあるうつ病の治療薬「ダポキセチン」を、早漏改善のために摂取する方法もあります。しかし、ダポキセチンにはめまい、嘔吐感、下痢などの副作用が報告されています。

副作用のリスクがある薬の使用はあまりおすすめはできませんので、使用は控えた方がいいでしょう。

過敏性早漏

過敏性早漏とは、ペニスが非常に敏感で、少しの刺激でも感じてしまうタイプの早漏です。ペニスの形状が包茎の人は、亀頭が皮に覆われているので、敏感で刺激に弱いです。包茎の人はこのタイプの早漏が多いです。

女性の膣内が良すぎて、射精感を我慢できない人。自分でオナニーしていてもすぐに射精してしまう人。亀頭部分が異様に敏感で亀頭をこするとゾクゾクする人。などはこのタイプです。

包茎、仮性包茎のひとは、早漏が多く、このことを包茎性早漏と言います。勘違いされがちですが、包茎手術をしても早漏は改善しません。亀頭の敏感さを改善しないと治らないのです。

敏感さの改善はトレーニングや、グッズで亀頭を強化するのが効果的です。安易に包茎手術しようとは考えないようにしましょう。

衰弱性早漏

衰弱性早漏とは、老化が原因で射精閉鎖筋と呼ばれる射精を制御するための筋肉が弱くなり、そのせいで早漏になってしまうケースのことです。主に40代くらいの男性に多く見られます。

年々、ペニスにハリがなくなり、射精の際に、精液がしっかりと前に飛ばず、ダラダラと漏れるように垂れながら射精する人は衰弱性早漏です。

射精閉鎖筋を鍛える方法はないのですが、PC筋という筋肉を鍛えれば、射精閉鎖筋の役割をサポートすることができます。PC筋とは肛門付近にある筋肉で射精を我慢するときに使います。

早漏改善対策を実践してみよう!

早漏の原因は、興奮しやすい、ペニスが敏感、加齢による衰えの3つでした。ですから、興奮を抑え、ペニスを鈍感にし、さらにペニスを鍛えることで、早漏は治るんです。それでは、早漏改善対策を解説していきます。

早漏改善対策その1 興奮を抑える

早漏を改善するうえで、興奮を抑えることはとても大事なことです。射精するためには、ペニスへの刺激と性的興奮の2つが必要になります。ペニスのみ刺激されるだけでは、勃起するだけで射精はしません。

射精するためには女性の体などの、何かしらの興奮する材料がないと射精はしません。これを逆に言うと、興奮しなければ射精しないんです。とは言ったものの、セックスをしている最中に興奮を抑えることは難しいと思います。

まずはセックスの行為自体に慣れることも大事です。慣れるためには数をこなすことも必要でしょう。また、全く違うことを考えてみるのも良いでしょう。急に世界平和について考えてみたり、何でもいいです。意識がそれれば興奮はおさまるはずです。

早漏改善対策その2 ペニスを鈍感にする

早漏を改善するために、ペニスの感度を鈍く、鈍感にする必要があります。オナニーの方法が皮オナニー(ペニスの皮を動かしてオナニーする)では亀頭への刺激が弱いので、いざ本番のセックスの時に感じてしまいすぐに射精してしまいます。

これではまずいのでオナニーの仕方を、皮ではなく亀頭を直接手で刺激するオナニーに変えてみましょう。また亀頭を刺激に強くするために、オナホールを使ってみるのも良いでしょう。

それでは、ペニスを鈍感に、そして刺激に強くする、早漏防止グッズを紹介します。はこれで早漏を克服しました。

早漏防止スプレー「メガマックススプレー」

リドカインという成分が早漏改善と勃起力アップに効果があります。局部麻酔剤として使用されている医薬品なので、ペニスの感度を鈍くして早漏を防止してくれます。

早漏対策として、私はメガマックススプレーを使用しています。効果はバツグンです。注意しないといけないのは、塗りすぎると何も感じなくなってしまいます。何も感じないので萎えることも…

使用の際はスプレーをして、シャワーで洗い流してから行為に及びます。使用量が多いとメントールの成分が入っているのでパートナーに「なんかスースーするっ!?」とバレる可能性があります。塗りすぎには注意しましょう。

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メガマックススプレー(MegaMaxSpray)

早漏防止コンドーム「メガマックスコンドーム」

メガマックスコンドームは、歯医者の表面麻酔で使われるベンゾカインという麻酔成分を男性器側(コンドームの裏側)に塗布しているので、女性には使用していることが分かりません。

ベンゾカインの麻酔効果でペニスの感覚を麻痺させて早漏を改善。長時間動かせるのでパートナーを満足させることが可能なんです。男性側にだけ塗布してあるとはいえ、麻酔成分がついているのでフェラチオはやめておきましょう。

また何回戦も交える際に、メガマックスコンドームを何度も使用すると気持ち良さまで感じなくなってしまい、萎えてしまってペニスが使い物にならなくなる場合があります。

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早漏改善対策その3 PC筋を鍛える

早漏の原因に、老化が原因で射精をコントロールするための筋肉が弱くなっているというのがありました。PC筋という筋肉を鍛えることで射精を我慢して早漏を改善しましょう。

PC筋(恥骨尾骨筋)を鍛えるとは、肛門を閉めることです。PC筋をピンポイントで動かずのは無理なので、肛門を意識して閉めることで、PC筋とペニスの勃起に関わる筋肉を鍛えることができます。

PC筋トレーニングのやり方

就寝前にあおむけに寝て、お尻を浮かせながら、肛門をギュッと5秒間思いっきり閉める、1秒間緩める、5秒間思いっきり閉めるを10回繰り返します。

10回を1セットとして就寝前に3セット行います。

これを継続してやることで勃起力と射精のコントロールすなわち、ペニスに力が戻ってきます。PC筋に力がつくとイキそうな時に、肛門をギュッと閉めることで射精を我慢出来て、早漏を改善することができます。

早漏改善トレーニングで鍛えてみよう!

早漏防止スプレーや、早漏防止コンドームを着ければ、ペニスは鈍感にできます。しかし、根本的に早漏を改善したいなら、本格的な早漏改善トレーニングを実践して、ペニスを鍛え上げないといけません。

やり方は簡単です。要は射精感のコントロールの習得です。この射精感のコントロールをマスターすれば、かなり自信がつきますよ。

早漏改善トレーニングのやり方

勃起してオナニーを始めてイキそうになったら止めて、肛門を閉めて我慢します。

射精の波が過ぎ去り、我慢が完了したらまたオナニーを再開し、またイキそうになったら止める。

これを繰り返して最低でも15分は射精を我慢するトレーニングをしましょう。

毎日が難しくても2、3日に1回トレーニングをしましょう。我慢するコツをつかめれば自信がついて早漏改善が期待できますよ!

早漏改善呼吸法を取り入れよう!

早漏を改善するための対策として、早漏改善呼吸法を紹介します。射精には自律神経が関係しています。交感神経が働いている状態(興奮状態)で射精感が上がってきます。副交感神経はリラックスしている時(射精しそうじゃない)に働きます。

人の自律神経は交感神経と副交感神経の2つがあります。

  • 交感神経は興奮している時に働く。(射精しそうな時)
  • 副交感神経はリラックスしている時に働く。(射精しそうじゃない)

ただ勃起している時は副交感神経が働いている状態(リラックス状態)です。

勃起して射精しそうな時は交感神経が働いている状態(興奮状態)です。

人は息を吸っている時よりも、吐いている時に副交感神経が活発になります。なので、深呼吸して息を長く吐くように意識することで副交感神経を活発にして(リラックス効果)で射精感を落ち着かせることができます。

セックスの最中も、呼吸は鼻からゆっくりと大きく吸い、息を10秒以上かけて大きくゆっくりと吐き出しましょう。この時にお尻の穴をギュッと閉めながら吐くことを意識しましょう。この呼吸法で条件反射早漏改善対策として効果が期待できます。

早漏治療薬には副作用がある?

早漏対策として、早漏治療薬を飲むことも効果があります。早漏治療薬によく使用されている「ダポキセチン」という成分が、早漏と深い関係があるセロトニンという脳内物質を、増やす効果があるんです。

セロトニンは脳をリラックスさせる効果のある脳内物質です。セロトニンが不足している人は落ち着きがなく、興奮気味の人が多くセックスの時も冷静ではなく興奮しすぎてしまうのです。

脳内のセロトニンを増やして、脳の興奮を抑えるために作られたのがダボキセチンです。下痢、吐き気、めまいなどの副作用があります。副作用は個人差があり、酷い副作用で体調を崩すこともあるので、使用しない方がいいでしょう。

早漏改善手術って効果あるの?

早漏改善対策として、手術する方法もあります。亀頭に注射する方法と包茎手術の2種類があります。

  1. 亀頭注射は、亀頭のカリの部分に注射器で注入剤を入れる治療法です。注入剤の効果で、亀頭を肉厚にして鈍感にするので、早漏改善、亀頭増大(カリ高)効果があります。費用は5万円からできるようです。
  2. 包茎手術は包茎の種類によってさまざまな手術方法があります。しかし包茎が治れば早漏が治るという訳ではありません。費用も15万円からと大変高額です。

手っ取り早く改善したい、見た目で悩んでいてどうしても改善したい方は良いと思います。しかし、早漏改善のために手術というのはやめた方がいいでしょう。費用は高額で効果がずっと続くわけではないので定期的なメンテナンスも必要になります。

包茎手術に関しては手術自体に早漏を改善する効果はないので見た目の改善以外の目的では手術はしない方がいいでしょう。

迷ってないで男の自信を手に入れよう!

早漏についていろいろと紹介してきました。いろいろと早漏の原因はありますが、中でも精神的な興奮で(心因的早漏)早漏になっている方が多いのではないでしょうか。早漏改善で重要なポイントは3つです。

  • 早漏改善トレーニングを実践して射精コントロールを習得しよう
  • 早漏改善呼吸法を取り入れて射精感を落ち着かせよう
  • 即効性のある早漏改善グッズのメガマックススプレーとメガマックスコンドームを使用してペニスを鈍感にしよう

実際にこの3つで私は、早漏を改善し、パートナーを満足させています。やはり、男である以上女性には弱いところは見せたくないもの。しっかりとパートナーを満足させてあげることで、男としての自信もつきます。

セックスに自信が出てくると、「俺は女を何度もイカせられるすげえ男なんだっ!」という自信が、日常生活や仕事にも自信が出て、何事もうまくいくようになるものです。

自信がつきすぎて空回りしてはいけませんが、男たるもの自信をもって生きたいものです。もしクヨクヨと悩んでしまっているようなら、是非一度試してみることをおすすめします。効果は抜群ですよ!

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